地域の物語を、かたどる。
地域で生まれる素材や加工残渣、副産物を活用し、地域の物語をまとった紙へと再生します。
地元生産者、企業、自治体と連携し、名刺、パッケージ、包装紙、冊子、ノベルティなどへ展開することで、廃棄物削減だけでなく、ブランド価値の向上、観光・PR効果、地域経済の循環につなげます。

加工残渣・副産物を紙の原料としてアップサイクル。廃棄コストの削減と環境負荷低減を同時に実現します。

地域の素材と物語が宿った紙は、他にはない唯一の素材。商品・サービスの差別化につながります。

地域のストーリーを持つ紙製品はお土産・ノベルティとしても人気。地域の魅力を広く発信します。

地域内でのサーキュラーエコノミーを実現。SDGs・サステナブルな取り組みとしてアピールできます。
岡崎が誇る名産品「八丁味噌」の製造過程で生まれ、商品規格に乗らない"蓋味噌"をアップサイクル活用した地域ブランド紙。独自の風合いと質感を持つこの紙は、名刺、パッケージ、ノベルティとして地域のブランドを彩ります。
八丁味噌紙公式サイトへ(外部リンク) →| 名刺・ショップカード | 地域の素材を使った名刺は手渡した瞬間から会話が生まれます。企業・店舗のブランディングに。 |
|---|---|
| パッケージ・包装紙 | 商品の価値をさらに高める地域素材の包装。贈答品・お土産の付加価値アップに。 |
| 冊子・リーフレット | 地域の物語を纏った冊子。観光パンフレット、商品カタログ、会社案内など。 |
| ノベルティ・店舗POP | イベントノベルティ、店頭POP、ハンドタグなど。地域色を表現するアイテムに。 |